【アワード受賞】『グレートカンパニーアワード2023(船井総研主催)で「顧客満足度賞」受賞!!』

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『グレートカンパニーアワード2023(船井総研主催)で「顧客満足度賞」受賞!!』

株式会社biima(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田村恵彦)は、2023年4月3日(月)に発表の船井総研が主催する社会に著しい貢献が期待できる法人を表彰する制度『グレートカンパニーアワード2023』で「顧客満足度賞」を受賞しました。
■ グレートカンパニーとは
社会的価値の高い「理念」のもと、その「企業らしさ」を感じさせる独特のビジネスモデルを磨き上げ、その結果、持続的成長を続ける会社のことです。そして、社員も顧客も誇りを持つような独特のカルチャーが形成されている企業を、グレートカンパニーと定義します。
※『グレートカンパニーアワード』は株式会社船井総合研究所が創設(第1回授賞式は2010年に開催)、本年は14回目を迎えます。主催:株式会社船井総合研究所
『船井総合研究所 グレートカンパニーアワード2023』特設ウェブサイト■受賞内容
グレートカンパニーアワード2023 「顧客満足度賞」受賞

■株式会社biimaの今後の展開
ビジョンである「21世紀に活躍する人材を育てる」を実現させるために、幼少児を対象とした「biima sports(総合キッズスポーツスクール)」「biima school(総合スポーツ保育園)」という現在の主力サービスに加えて、「教育」を様々なコンテンツと組み合わせて、新しい市場を創出し、21世紀型の新しい教育やbiimaメソッドを全国に提供していきます。

 

■選出理由 ※下記「グレートカンパニーアワード2023」特設ウェブサイト引用
「100年変わらない教育を変革する教育ベンチャー企業」として、「21世紀型総合キッズスポーツスクール」と「21世紀型教育の総合スポーツ保育園」を日本全国に約250教室展開し、会員数は累計2万人以上、総合満足度が98%。業界でも上位に位置する規模に成長しています。
同社は、幼児教育で3つの力を重視しています。1つ目は基礎運動能力。幼児期は1つの競技に特化せず複数のスポーツを行う方が運動能力を高めやすいため、biima sportsでも野球やサッカー、体操など多彩なスポーツを実施しています。そして2つ目と3つ目の力は、自分の価値や存在意義を肯定する『自己肯定力』と、コミュニケーション能力や課題解決能力などの『非認知能力』です。刻々と変わる現代社会で活躍する人材になるために不可欠な2つの能力を、スポーツを通じて幼児期から育成しています
また、人材育成にも力を入れ、指導者の属人性を排除する独自の育成システムを開発しています。指導者のレベルに合わせて1カ月の研修回数は500回以上、これまでの研修参加人数は2,500人を超え、1人当たりの研修時間は100時間以上です。未来の教育者、スポーツ指導者の育成の後押しをするために大学・専門学校や小学校、保育園・幼稚園に無償で指導メソッドを提供しています。
プロスポーツチームや大手企業、自治体などとも連携して数多くの子どもたちに21世紀型の教育プログラムを提供しています。また、「誰もが平等に教育を受けられる環境を構築する」を目的に、児童養護施設などに総合スポーツプログラムを提供する活動をしているほか、「子どもにとって一番の教育は、大好きなパパ・ママに教わること」と、親が子どものスポーツ科学の先生になる「親子参加型プログラム」を累計1万人以上に提供しています。
スポーツ庁の実施する「第一回「Sport in Lifeアワード」」にて「我が国のスポーツ参加人口や教育の在り方自体を変えようとする戦略的な取り組みである」として「優秀賞」を受賞したほか、東京都が実施する「世界発信コンペティション」の2020年サービス部門にて「東京都革新的サービス奨励賞」など、多くの賞を受賞しています。
最新の研究結果に基づいた持続可能な教育プログラムを、自社内にとどまらず広範囲に提供し、顧客の強い支持を集める同社に「顧客感動賞」をお贈りします。

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